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隠すほどの爪なら無い

自分自身の、この自我というものが消滅することへの覚悟はできた。苦しみからの開放・・・。だけど、だけどあと少しだけ、続きが見たい…!

山本翁のサブアカウントからのメール(3)

いよいよ、追い詰められて変なことを言い出しました。

久しぶりに「あじあ姓名うらない」を覗きに行ってやったら店閉めたとか。まあ色々ゴタクが多いのは貴様の特徴だから仕方が無いとしても、こっちとしては手間が省けたよ。「暮らしの姓名判断」も見た。まあ許せる範囲かなあ。「ノウハウを研究し尽くした」とあるが、レベルはかなり低いよ、間違いだらけだ、精進したまえ。素人が無料であれ選名をするのは危険だよ。ちゃんと手解きしてくれる人に付かないと。結構ややこしいのが一杯居るよ、面倒を起こしたく無かったら、止めといた方が良い。
こっちは別に商売の邪魔にはなっていないので、気にもしていないが。
プログラムの開発は順調だ。間もなくβ版をサーバーに上げてテストする。今回もPerlで書かれているので、鑑定CGIだけそっくり入れ替えだ。後で改造し易いように、コメント分を沢山付けてくれている。貴様も親切なコメント文だったがね。上手く行けば、4月から稼働だ。まあ、見た目は分からないがね。こんなに安く、できるなら、貴様がごちゃごちゃいう前に、切替れば良かったと反省している。それにしても、貴様の500万円の請求は、無茶苦茶だね。そんなSIerには頼まんよね。
あまり人のことを書き立てるのは良く無い。福岡の弁護士は、「著作権の侵害でなくとも、これだけ書き捲れば、名誉毀損で十分に告訴可能だ」と言っていたからな。まあ、金が勿体ないので止めたが。プログラム開発費に廻して正解だ。
貴様の記事は、見る人もかなり警戒すると思うね。君子危うきに近寄らず。

プログラムを入れ替えず、表面的に『プログラムを入れ替えた』と嘘っぱちの表示をホームページに施して、著作権不正利用を逃れる腹のようです。

ほんとうに、浅はかですね。

商売の邪魔になっていない?そりゃそうでしょ。今は商売になってないんだから、邪魔にもなりようがない。むしろ、「あじあ姓名うらない」のおかげでヒットが増えていると思うよ。

この人の目的は「山本翁」のアクセスを集めて儲けることですが、私はアクセスを集めて、この人の本性を晒すのが目的だから。

わかってないですね。

そして、どこまで行っても人のことを受託開発しかできない、低レベルエンジニアのように見下した発言。私は、今まで対価を受け取ってプログラムを作ったことはないのです。500万というのも、あえて値段をつけただけ。本来非売品です。

それを、自分で勝手に値定めして、高いだの安いだの。何様だ。お前にはいくら積まれても売らんから、とっとと削除しろ。そして、今までのロイヤリティを払え。それだけです。

国宝をパチったどこかの国の盗賊と同じです。

性根を入れ替えない限り、天誅は下り続けることでしょう。

山本翁のサブアカウントからのメール2

時間軸的には前のものより古いのですが、晒します。

山本翁のサブアカウント「だいぶつの後見人」を名乗っている人からのメール

お前は、過去をいつまでも引きずって活きているのだね。
15年ぶりに会って驚いたよ。何も進化していない。
自分の考え(殻)に籠っているんやな。

俺は、昔とは違う。
ある時、気づいたんだよね。
人生どうやたっら開けてくるのかと。

そしたら、長期戦略がいろいろ見えてきたんだよ。
苦節、十数年、漸く、作戦の効果がでてきた。
内向きではなく、外向きに努力してきた。
結果は、ちゃんと出せた。
理解してくれる人は、世の中に居るんだよ。

お前は、いつまでも昔の俺をイメージしているから、
やっかみに思うこともあるのさ。
お前と一緒に仕事をした頃の俺ではないのだ。

まあ、いろいろな事、主張しているが、
それは、お前の側から見た、意見に過ぎない。
自分勝手な、意見でしかないよ。

意見が合わない事は、あるんや。
でも、それを割り切れるかどうかや。
割り切らんと、いつまでも主張し続けたら、負けや。
お前は、負けとは思わず、「勝った」「言い負かしてやった」と思っているやろ。
そこが、大きな落とし穴や。

長いものには撒かれろ。とか逃げるが勝ちという言葉があるやろ。
あれは、悪いように捉えたらいけない。善意に解釈できるようにならないと。

今の職場でも同じ、もはやお前を支持する者はいないやろ。
みんなお前を嫌がっている。
自分の意見を通して、言う事聞かせるのがリーダーではない。

組織が崩壊するまえに、手は打つけど。

生き方変えないと、会社でも、私生活でも、大きな損をすると思うよ。

またもや、会社での立場を利用した脅しです。この人は、いつもハッタリ→甘いエサをちらつかせて懐柔→懐柔がうまく行かなければ脅し このワンパターンです。

自分の我が通らなければ、会社で立場を使ってお前に不利な扱いをするぞ!私生活でも、家に火をつけたりするぞ!という脅しですよね、これ。

逃げるが勝ち

ならなぜお前が逃げない(笑)。執拗に、サイトまで作って粘着しているくせに。なにが「だいぶつの後見人」だ、バカが。

何ヶ月も前に「クビだ!」と言っていまだに実行できていないのに、まだ自分の実力のなさがバレていないと思っているおめでたさ。

いやはや、この根性、死ぬまで直らないでしょうね。
そして、一番引っかかるのが、ここ。

お前は、過去をいつまでも引きずって活きているのだね。

山本翁のホームページをご覧ください。

山本式姓名判断 創始者プロフィール

大正15年、奈良県吉野郡に生まれる。16歳で祖父から受け継いだ熊崎翁の著書を元に独習し、洋服屋家業(関西電力指定業者)の傍ら数多くの人と接し姓名学の実体験を通じて、独自の鑑定体系である「山本式姓名判断」を築く。その後、印鑑販売業者と一緒にニチイ(現マイカル)の各店舗を全国行脚し研鑽に努めた。その実力が評判を呼び「神戸占いの町」に招かれ常設店を開いたこともある。

過去のことを引きずるなと言いながら、大正15年(1926年、約90年前)に生まれた父のことをいまだにホームページに自慢げに晒しています。

15年ぶりに会って驚いたよ。何も進化していない。

20年以上進化していないホームページの管理人に言われても説得力がありませんよね。生まれてからもう60年弱、そろそろ自分のコンテンツがあってもよさそうなものですが、何もない。エエ歳こいて、いまだに「親父の著作物が~」「お袋が怒ってるぞ~」もう笑わせるのもいい加減にしてくれ。
やっかんでるのは自分自身ですよね。「だいぶつのブログ」「隠すほどの爪なら無い」まあ、そんな超人気という訳ではないけどそこそこ読んでくれている人がいます。だいぶつは、自分自身のコンテンツを持っています。だけど、山本翁には自分自身のコンテンツがないんですよね。やっかんでるのは彼のほうでしょう。
自分の矜持を人に押し付ける人はよくいますが、自分が全く守れていないことを人に守らせようとする。まさに、真性のジャイアニズムですね。

いやはや、ここまで来るとすがすがしいまでのダブルスタンダードです。

山本翁 vs だいぶつ バトル 一問一答

Q1

山本翁は画期的なの?

A1

15年前、「山本式姓名判断」のサイトを立ち上げる際、自動姓名判断をしたいと考えたのは山本翁自身です。ただ、当時すでにそのようなサイトがあったので、自動姓名判断自体は彼のオリジナルではありません。ついでに言うと、彼がそのようなサイトを見つけられたのは、当時社内でも少なかったインターネットを使える環境を、だいぶつが職場で作ってあげたからです。彼のサイトがある「まほろば」を紹介してあげたのもだいぶつです。

インターネット姓名判断の特許を取りに言ったようですが、新規性がなく拒絶査定を食らっています。

彼の父親(山本哲生氏)が占い師で、姓名判断の本を刊行(ただし、自費出版のいわゆる海賊本)していたので、その内容を元に自動姓名判断のサイトを作ろうと考えた点は当時としては画期的だったといえるでしょう。

 

Q2

山本翁の姓名判断サイトは誰が作ったの?

A2

山本翁自身は、静的なウェブページしか作る能力がなかったので、「自動で」という部分に引っかかっていました。業者に見積もりを取ったのですが50万くらいといわれたそうです。そこで、自分の勤めていた会社でもっともコンピューターに詳しかっただいぶつに話を持ちかけたところ、だいぶつは快諾。

ただ、だいぶつの性格的に素直に作るのはイヤだったので、作り方を教えてあげて自分で作らせようと思いました。ところがかれにはそれができず、結局コアになる部分は大半がだいぶつが作りました。

 

Q3

山本式姓名判断のサイト構築費用はいくら?

A3

もともと、プログラミング言語を教えて自分で作らせるつもりだっただいぶつは、無償でと考えていました。子供に宿題を教えるつもりが結局自分でやってしまったモードに入ったわけですね。最初から自分が作るということであれば50万は請求したと思います。また、その後のサポートも1回5万くらいは取ったでしょう。時代的にはそれくらい請求してもおかしくない時代でした。名のある会社なら数百万単位の請求をしたと思います。

まあ、最初「見積もりを取ったら50万だった」という話だったので、少なくとも20~30万くらいなくれるのだろうか?と思っていたら、「さあ、ご褒美にご飯をご馳走してやろう」といわれたときには目が点になりましたが。

山本翁は、うまいことを言って構築費用も、サポート費用も一切払っていません。1~2度ご飯をご馳走にはなりましたが、領収証まだ持っているのかな?持っているとしたらかなりのケチです。

 

Q4

あじあ姓名うらないは、著作権法上問題はないの?

A4

公正な引用慣行に従っており、また利用も無償ですので、著作権法上の問題は一切ありません(フェアユースといいます)。公正な引用慣行(引用元の明示、改ざんを行わない、無償利用、著作者に不利益を与えない)に従った引用は著作者の許諾なく行う事ができます。

ちなみに、山本哲生氏は著書内で「姓名判断は統計哲学である」と主張しており、学術論文と同等に引用することは著者の意にもかなっているといえます。一部の相続人の我欲に利用されるより、そちらのほうが著者本人の遺志に沿っているはずです。

 

Q5

山本翁は、だいぶつにお金を払う必要はあるの?

A5

お金を払う義務はありませんが、だいぶつの著作物をホームページで利用している以上、だいぶつに対し著作権利用料(ロイヤリティ)を支払うのが一般的には相当と考えられます。著作者の許諾がないのに公のホームページに発表する行為は公衆送信権を侵害しておりますので、著作者の包括的許諾を得る必要があります。その対価としてお金を払うのは一般的に行われていることです。

特に、著作権表示を無断で削除した行為は著作者人格権(同一性保持権)の侵害ですので、重罪です。

 

Q6

山本翁は、なぜだいぶつにお金を払う必要がないと主張しているの?

A6

理由は2つ考えられます。

1つは、法的無知によるものです。

彼は、関西の某メーカー出身なのですが、大手企業では一般的なのですがIT開発のアウトソース時に、開発費と引き換えに著作権は全て譲渡させる契約を結びます。

山本翁は大手企業ではないし、著作権譲渡の契約も結んでいないし、おまけに開発費も払っていないのに、なぜかそれと同じ感覚で語っているのではないかということです。

もうひとつは、単に彼がケチだからという説です。

 

Q7

だいぶつにはクライアントである山本翁の秘密を保持する義務はないの?

A7

まず、クライアントという語の定義を調べてみてください。依頼人・顧客とあります。どのような業界であっても、お金を払ってくれる人、将来的にお金を払ってくれる人のことをクライアントといいます。この定義から言うと、過去・現在・未来にわたってお金を払う気がないとしている山本翁が自身のことをクライアントと主張するのはかなり奇異なことです。

また、仮にクライアントであっても、開発契約も結んでいない(対価が支払われていないので、暗黙の契約すら結ばれていない)現状をして、秘密保持義務がだいぶつに発生するなんておかしなことがありえるでしょうか?

近所の奥さんの「ここだけの話よ!」と同レベルのものと考えて差し支えないと考えられます。

 

Q8

山本翁をこんなにけちょんけちょんに書いて大丈夫なの?

A8

大丈夫です。

まず、彼はよく「そんな業者に誰も頼まない」と脅しますが、そんな業者にでも頼む人はたくさんいます。ベネッセの情報流出事件にしてもそうですね。絶対に秘密が漏れるのがイヤなら人には頼めません。山本翁が結局どこの業者にも頼んでいないのは、ケチなのもそうなのですが人を信用できないのでしょう。「人を見ればドロボウと思え」というポリシーで育っているようで、Googleドライブにファイルを入れるのさえ怖がっていました。「そんなGoogleなどというどこの馬の骨か分からん会社に大事なデータを預けられん」とか言っていました。

彼はお金が入ってくるのは大好きですがお金を払うのが大嫌いです。だから投資ができず、大きく儲かりません。占いというのは、コストを全くかけずにお金だけ手に入ることなので、彼は好きなのです。占いのシステム開発にお金をかけたがらないのもそういうことでしょう。お金をかけずに自分でやるならいいのですが、タダで人をこき使うのはどうかと思いますがね。

なので、彼が本当の意味で「クライアント」になることは未来永劫ありません。そんな人が何を言おうと、本当にシステム開発能力を必要としている人は耳を貸しませんから何の問題もありません。

 

Q9

山本式姓名判断の権利は誰のものなの?

A9

誰のものでもありません。まず、原案である「名前で読める自己の運命A/B/C」の著者である山本哲生氏はすでにお亡くなりです。

では、著作権の相続人が全ての権利を相続するのかというと、実はそうではありません。著作物とは著者本人の思想を創作的に表現したものですので、著作者本人ではない相続人にはそもそも著作者人格権は認められません。この相続される権利には、著作隣接権といわれる出版権・公衆送信権といった権利が含まれますが、これに従えば山本哲生氏の著書を電子書籍化してネットで販売(山本翁がホームページで行っていることです)するというのは山本哲生氏の著作権の中の公衆送信権を利用して行っています。これは相続人全員の許諾があれば可能です。

しかし、著作の内容を改変してホームページで利用している行為は実は著作者人格権(同一性保持権)を侵害しています。これは、遺族にでも認められることではありません。著作権は、公衆の福祉に益する様に利用する必要があるためです。

相田みつを氏の息子が、「相田みつを」を名乗って書を販売するのが許されないのと同じです。

これに気付いたのか、山本翁は途中から「(C)恵心社」という表記をするようになりました。しかし、恵心社は山本哲生氏の著書の出版社に過ぎず、また登記もされておらず正式な法人ではありません。

図らずも、「恵心社」というダミー法人のコピーライトを主張している事が、実はコピーライトなどないということを証明しています。山本式姓名判断自体の権利はパブリックドメインであると考えて差し支えありません。

著書の文言については、引用を明示していればフェアユースになるため問題ありませんが、「山本式姓名判断」では引用元の明示も原著者の名前も何も明示されておらず、あたかも自分が山本哲生氏(=本来の山本翁)であるかのような表示を行っており、どちらかといえば山本式姓名判断のほうが悪質といえます。

 

Q10

山本翁は弁護士に相談しているのだから、法的には山本翁が有利なのでは?

A10

必ずしもそうとはいえません。

まず、今までの問答を見ている限り、ほぼ確実に言えることがあります。それは山本翁は弁護士に全てを正しく伝えていないということです。

弁護士はこれを非常に嫌がります。たとえば去年の8~9月ごろに「著書を盗用された!」と相談に行ったのだと思うのですが、「著書といっているのに、本人ではなく親の著書だった」「盗用されたと言っているが、いきさつを聞いてみれば必ずしも盗用とは言い切れない」というあたりで引っかかり、提訴にいたらなかったのではないでしょうか。

また、ネットの匿名の人間に盗用されたかのように主張していたものが、実際には旧来の知人で、しかもシステムをただで作ってくれた人が相手だと後から聞かされたものですから、弁護士も目を白黒させたことでしょう。

信用できないクライアントの事件を受けたがる弁護士などあまりいませんから、時間5000円とかで相談に乗るだけで実際に受任する気はないでしょう。

名誉毀損でなら勝てますよ、と言っているのも、本線の著作権侵害での勝ち目が薄いと見ているからでしょう。

 

Q11

だいぶつは警察に告訴される心配はないの?

A11

100%とは言い切れませんが、まずありえません。

100%でないと言うのは、山本翁に万一警察の中にえらいさんの知人がいれば、立憲される可能性があるので100%でないと言っていますが、山本翁は福岡県警に知り合いなどいませんから、この可能性はほぼ否定されます。

先のエントリでも書いたとおり、著作権法の刑事罰は親告罪であるため、権利者が警察に告訴する必要があります。このとき、当然著作権が登録されていることを証明する必要があるのですが、そもそもちゃんとした出版社で発行されたわけではない書籍ですので、ここがまず一苦労です。

さらに、権利者は全相続人ですから、全相続人の同意が必要ですし、その際全員の戸籍謄本および権利者本人である山本哲生氏の除籍謄本が必要になります(他に権利者がいないことを証明するためにです)。

さらに告訴にはカネがかかります。むろん、自分で告訴状を作って検察に提出するなら無料なのですが、告訴状と言うのは作成のハードルが高い書類ですので、最低限でも行政書士に依頼することになります。弁護士に依頼すると、安くても20万くらいは請求されるでしょう。

このような事情があるため、著作権法の刑事罰と言うのは、適用されること自体がたいへん稀で「まずは民事で白黒つけてよ」と言われる事が大半です。民事で自分の権利を主張するのが面倒だから、警察が捜査してよなんていうのは、究極のわがままではないでしょうか?

そうでなくともネット上の著作権トラブルなど死ぬほどあるのに、民事事件にもなっていない件に、警察が動くはずもありません。そもそも、法律上告訴がなければ警察も動くに動けません。

「自分が何もしなくとも警察が何とかしてくれる」などというのは、山本翁の妄想以上の何物でもありません。

ホントこの人弁護士になに相談してるんやろね?(単なる人生相談みたいになっていると想像してるけど)

山本翁のサブアカウントからのメール

山本翁のサブアカウントからのメールです。

お前のプログラムの「不正使用」など無い。「正当」な使用じゃ。
意義有るなら、法に訴えて勝ち取れ!
それできないなら、つべこべ言うな。

プログラムの話は15年も前の話で、もう終わっている。
貴様が「無料」と言ったし、気の毒なので大和八木でごちそうしてやった。
それで、すべてが終わりや。
蒸し返しするな。

それに、15年経って、人の成功を見て言ってくるのは、恐喝や。
自ら何も努力しないで、人の成功にあやかろうなど、汚い根性や。
いつまでも、過去の話に固執しているが、そんなの俺様に関係ないよ。

プログラムの話は終わりや。
それは、そっちで訴える等、勝手にやってくれ。
話には一切乗らない。


まあ、何言っても無駄なら、放っておくさ。

その内、警察のお世話になるやろうから、
別件逮捕のネタに、貴様の著作権法違反や不正競争法防止違反使ってくれること、楽
しみにしているわ。

グーグルも、警察も何の連絡もないよ。
こけおどしは俺には通じないよ。さあ。どうするか!

まあ、法の主旨というのがあるだけど、
貴様は、条文勉強する前に、それを理解することだね。

「世の中、ずるいことをしたら、罰せられる」
基本は、こういうこととや。最高裁の判例は、この主旨が多い。

お前は、明らかに「ずるい」ことをしているんや。
山本式が有名になってないなら、お前は今の行為をしただろうか。
しないよね。意味ないもん。

逆に、俺が何か「ずるい」ことしたか?(プログラムの話は終わり)
お前に何か「迷惑」掛けたか?

今の貴様の行為は、俺に対する嫌がらせなんや。
ソフト開発費は請求できないし、不正使用でも訴えることはできないし。
だから、汚名行為に及んでいるだよ。
人として「最低の行為」に及んでいるんだ。

その恨は、貴様がリンクを外されたことだが、逆恨み甚だしい。
貴様が、先に、事もあろうにクライアント情報を、自分のHPでペラペラ喋り出したこ
とにある。
これは、不正競争防止法違反であるし、個人情報保護法にも違反している。
貴様に、そんなこと公開する権利等はない。
調子に乗って、人としてやってはいけない行為に出た。
だから、リンクを外した。
貴様みたいな、人間の屑と、山本式が同胞だと思われても困る。
真面目に、こつこつ信用を得てきたのは、貴様の御陰ではない。
俺様の努力や。

間違うなよ。
姓名判断で大切なのは、プログラムではない。
無料の姓名判断でもない。
お客様からのお問い合わせに真摯に受け答えする姿勢なんや。
だから、お前がいくら「あじあ姓名うらない」で名前をタダで教えても腹立たない。
そんな、バーチャルな世界だけで、大切な我が子の名前なんか付けない。
そんな馬鹿親がいるとしたら、貴様くらいと違うか。

何度も言うが、勝手に人の親父のこと書いたり、著作権使うな。
そんな権利は、お前にはないんや。

ある弁護士がアドバイスくれているのは、
他の罪はほっといても、名誉毀損で訴えたら勝てますよ。と。
それほど、貴様のやり方は、まともな人間からかけ離れているんや。
それも、気づかないやろ。
そこが、おろかしいところや。

理屈ばっかり言っているが、世の中はそうやない。
人として、モラルとか、道徳とかあるんや。
俺は、HPで貴様のこと、批判しているか?
アクセス数じゃ、貴様の比ではない。何時でもやり込められる。
でも、貴様のような馬鹿相手もしても、汚れるだけで価値ない。

ダブルスタンダードとか、勝手に言っているが、
俺様は、貴様ほど、人間として落ちぶれてはいないんだ。

貴様は、似たようなブラック思想※を持つ者を、相手に有頂天になってはいるが、
だからと言って、何をやっても良いという事ではない。

※ある種、食品異物混入で、世間を騒がしている族と同類
面白可笑しく、吹聴することを、人生の生き甲斐だとする族や。

何とでも反論したらええけど、自分がみじめになるだけや。

別にHP止めんでええで、続けたら。
貴様が、警察のお世話になるを待っているだけ。
その時は、懲戒免職や。
だれも、味方にはなってくれんやろうな。
会社では、すでの札付きになっているから。
俺の責任ではない。貴様の所業が成したことや。

自分の身分や立場を弁えない者は、人生損をする。

いろいろ言ってるが、分からんのやたっら勝手に生きて行け。

俺は敵にはなれど、味方をする事はないだろう。

あばよ。

人には「長いメールは読む気がしない」とかのたまっているくせに、まとまりのないメールですが、

  • 俺様(山本翁)はお前のプログラムを盗用してもいいのだ。文句があるなら訴えろ。
  • 俺の親父の著作権の盗用は、何が々あろうと絶対許さん。けど訴える勇気はない(正確にはケチなので訴えるお金が惜しい)。
  • 警察に訴えられるのが怖ければすぐやめろ(でも告訴は金が惜しいのでできない)。金は決して払わん。

法律無知なので知らないのかもしれませんが、著作権法は親告罪なので、権利者が訴えないと警察も捜査はできません。TPPがらみで法改正の可能性もあるようですが、何年も先の話です。

告訴するには権利者、つまり山本哲生氏自ら告訴する必要がありますが、死人に告訴はできません。そうなると相続人全員の合意書が必要になってきますけど、結構敷居が高いですよね。

まあ要は単なる脅しです。事実上許諾を得たとみれなくもありませんが、こんな匿名のわけの分からないメールアドレスから送られてきたメールでは、著作権の許諾にはなりませんから、全く意味がありません。最低限全相続人の合意書がなければなりませんから。

品性下劣、の一言ですね。

後ひとつ意味が分からないのが、

自分の身分や立場を弁えない者は、人生損をする。

アンタは貴族か何かか(笑)。しょうもない会社の取締役ごときで貴族気取りか。

もしかしたら半島では名のある一族なのかもしれませんけど。

これを見て、これ以上「あじあ姓名うらない」を公開していても無駄であるということを悟りました。この下劣さは死ぬまで治らないでしょう。

私のタダ働きの褒章と引き換えに、このクソ山本翁とか名乗っている野郎が、これだけ下劣な人間であるということを公に晒せたのであれば、本望です。

 

「あじあ姓名うらない」を閉める条件

山本翁のサブアカウントからのメールです。

会社には感謝するが、恨み等など一切ない。
貴様のように帰属意識は低くない。そこは一緒にしないでくれ。 

まあ、せいぜい会社と心中してくれという感じですが(会社がオマエを恨むの間違いじゃないのか?というツッコミはさておき)、参考までに以前、山本翁から送られてきたメールを晒しましょう。

今を振り返れば、何のために32年もシoープというくだらん会社に居たのか、
もっと早くしたら、どんなに有意義な人生だったかと悔やまれるばかりです。

それはギャグで言っているのか・・・?(笑)

で、山本翁の舌先大王は今に始まった事ではないので面白くもないので、本題。

あじあ姓名判断を閉めろや。

それで一切を水に流してやる。 

よほど閉めて欲しいようです。

それで、こんなこともほざいています。

山本式姓名判断が流行したのは、プログラムの御陰ではない。
無料で、悩める人に丁寧にアドバイスしてきらからよ。
人が人を呼ぶ、そのれがマスコミに伝わり、更に人を呼ぶ。
インターネットとはそういうもんだ。

では、こうしましょうか。

「だいぶつ」の作成した全てのソフトウェアの著作権は、だいぶつに帰属します。山本翁サイトのCGIプログラムは、だいぶつが著作権を保有しています。したがって、15年以上にもわたり山本翁は公衆送信権を侵害しております。

今まで黙認してきましたが、山本翁からは開発費の支払いもロイヤリティの支払いも行われておりませんので、公衆送信の停止を求めます。現在、「山本式姓名判断」のサイトで使用されている、だいぶつの作成したソフトウェア全てを直ちに破棄してください。

サイトから自動占いの機能を省くか、自分で再開発するか、「守秘義務をタダでもきちんと守る開発会社」とやらにやらせてはどうでしょうか(笑)。その際、人の作ったプログラムは参考にしないでください。出来れば違う言語で書いてください。

自動占いの機能を省いたって大丈夫でしょう?山本式姓名判断が流行したのは、プログラムの御陰ではないって自分で言ってるじゃん(笑)。だいじょうぶ、アンタの舌先三寸だけでも繁盛しますよ、きっと。

上記対応が確認でき次第「あじあ姓名うらない」は閉めてあげましょう。おっと、勘違いしないでね。山本哲夫氏の著作権を、だいぶつは侵害してはおりませんが、面倒ごとはごめんですので、ご希望通り上記だいぶつの著作権侵害状態が解消されることを条件として、善意で閉めて差し上げるだけです。

人の著作権は盗みっぱなしで、自分だけ盗まれたとの主張は、大抵の人には理解してもらえないでしょう。

上記の対応をするしないは(無いとわかっているが)山本翁さんの良心に任せましょう。でも、上記の対応をしないということは自分の山本式姓名判断が流行したのは、プログラムの御陰ではないとの主張を否定している(プログラムの有用性を認めている)ことに他ならない、ってことはわかってほしいものですね。

そして、山本翁さんが上記対応をしないならあじあ姓名うらないの存在を公に認めたものとみなします。したがってサイトは閉じません。

ま、お得意のダブルスタンダードを露見させられた体ですね。せいぜい考えてください(笑)。

インターネットの匿名性をフル活用して嫌がらせを続ける山本翁

なんと、山本翁がだいぶつにスパムを送るだけのためのサイトを作っていました。

(まあ、しょうもないドメインのため、検索に出てこないですが)。

しばらく大人しいなと思っていればこのざまです。

2014年末までにサイトが改善されなければ訴えるんじゃなかったっけ?

まあ、このような行為をしているということは、訴える気もないんだろうと思っています。

なんども書いていますが、ドメインをとってサイトを作れば、完全匿名というわけにはいきません。プロバイダに情報を照会すれば、本人性は確認が可能です。

まあ、出張の際にホテルWi-Fi経由でスパムコメントを書き込んでいるくらいだから、なんとなく考えてはいるのでしょうけど、浅はかです。

Wikipediaの自作自演記事も消され、スパム用に作ったWikipediaアカウントもブロックされ、つまらない意地を張っているようです。

ブログでコメントを常時受け付けているだいぶつにスパムを送るサイトを作って何になると言うのだろう?

そのサイト経由で悪意の投稿がなされたときに、サイト運営者の責任を負うとか思わないのだろうか?

どうも、山本翁はアナログ脳のため、2ちゃんねる全盛期のようにIPアドレスなら特定されないと思い込んでいる(古い知識で凝り固まっている)ので、まあ、一言で言えばバカなんでしょう。この前、量子コンピューターはアナログコンピューターだ、だからこれからはアナログ人間の時代だとか寝とぼけたことを言ってましたしねぇ。

だいたい、そのサイトで人のことを「匿名性を利用して他人の批判をしている!」と批判している(笑)わけですが、わざわざホテルWi-Fi経由で悪口書くような人にそんなこと言われたくないわ!笑

そろそろ、本名とこれまでの悪事晒したろうか?

生活保護のプリペイドカード支給について


生活保護費のプリペイドカード支給では、生活保護利用者の行動は改善できず、不正受給対策もできない(みわよしこ) - 個人 - Yahoo!ニュース

大阪市が生活保護の一部をプリペイドカードで支給する社会実験をしようとしているわけですが、そんなことをされてはたまらんという人たちが猛反対です。

彼らの言うことはだいたいいくつかのパターンに分類されるのですが、それぞれにおいて全く説得力がないことを検証してみます。

「カード会社が儲かるだけでいいことがない!」を斬る

「カード会社が儲かるだけだ!」「三井住友がバックにいるなんて陰謀に違いない!」というムチャクチャな陰謀論は、貧困層(=頭も弱い)人たちにはすこぶる受けがよいようです。

そもそも、カード会社が会社の目的である「金銭決裁業務を円滑にする」という業務を遂行し、それに対する対価を受け取る事がなぜダメなのか?私には全く理解できません。というか、それがダメなことなら世の中にカードを使っている人なんていないってことになりゃしませんか?私は中産階級ですが月間支出の8割以上はカードです。なぜならそのほうがトクだからです。

カード社会でカード会社が私腹を肥やしているように思うのはおかしいですね。JR東日本がSuicaを導入して、改札がとっても便利になりました。自動改札機の製造や決済システムの開発など、少なからぬ投資を払っていますが、運賃が1円でも上がったわけではありません。改札や券売機での現金扱い額が減ればその分省力化され、コストも下がるからで、実際JR東日本はSuicaで大成功して大儲けしています。一方で利用者は便利になるわ料金は変わらないわ(グリーン券や新幹線のチケットレスなど一部では値下げすらしている)いいこと尽くめです。Win-Winです。

貧すれば鈍する、というのでしょうか。貧困層の方は頭も弱いのかもしれません。

生活保護を現金で支給するのに、コストがかかっていないとでも思っているのでしょうか?銀行振り込みでも、振り込み手数料を取られます。東京では税金をカードで払えますが、地方では現金払いが当たり前、使えても郵貯だけとかです。だから感覚が理解できないのでしょう。カード会社が決済システムを利用させて手数料を取るのは当たり前のビジネスですし、そのシステムの構築維持に金がかかっていないわけではありません。手数料率は現在3%程度といわれていますが、上記のデビットカードではおそらく1%台の手数料になるでしょう。正直、これはボランティアに近いです。

田舎ではクレジットカードによる税金支払ができず、指定銀行からの振込みだけというところがままあります。手数料がかかるからです。一方、進んでいる地方自治体ではクレジットカードでの支払を受け付けています。手数料がかっても、それ以上に税金の徴収率が上がってペイするためだそうです。

本件で「クレジットカード会社が儲かるだけだ!」などという陰謀論をぶちまけている人は、「貧困脳」になっていますので反省してください。

「家計の収支を把握して自立を助けるはカードにはできない」を斬る

自立を助けるまでは言いすぎですが「家計の収支を把握する」ところまでは、カードを使えばできます。現在、中産階級でもカードの電子明細書を利用して家計簿を自動化する人が増えてきています(無料の家計簿アプリ・クラウド家計簿ソフト|マネーフォーワード)。税務申告すら自動化しようという人が増えてきています(会計ソフト「freee(フリー)」 | 全自動のクラウド会計ソフト)。

確かに、まず都道府県議員や市町村議会議員の収支を透明化しろよ、という話にはある程度同意できるのですが、カードを使って収支を透明化することができるというのはある意味当たり前のことですので、これを否定する人は本当にわかっていない人なんだな、貧困脳の人なんだなと思わずにはいられません。

「入るを図り出ずるを制す」という会計学の基本的な考え方があるのですが、貧困層の人はこれができていないから貧困になってしまったんではないでしょうか?もちろん、外的要因(低賃金)もあるでしょう。しかし、お金のことを知らなさ過ぎるというのも原因じゃないのでしょうか?現に「クレジットカード会社が儲かるだけでいいことがない」ということを、会計の基本も知らないくせにのたまっているわけです。

カードにできるのは上限を切ることだけだ、とか言っているわけですけど、マネーフォワードを使えば自動で費目を分類、月別に円グラフで何にどれくらい使っているかまでわかるようにできます。自己破産で免責を受けたい人がこういう資料を作るそうですが、会計士に監査を受けるわけじゃない(裁判官はまず会計士の資格を持っていない)ので適当でも免責されちゃうそうですね。カード会社が自動で作るグラフではそういうごまかしが効きませんから、イヤですよね。

「プライバシー権を侵害するは、みんなイヤでしょ」を斬る

むろん、誰しもみだりにプライバシーを侵害されたいなどと思ってはいません。

しかし、大きな勘違いが「カードで決裁したらプライバシーだだ漏れ」ということです。私は何年もカードを使い続けてきていますが、プライバシーが漏れたことなど一度もございません(ベネッセとか、ヤフーとかからは漏れたけど、カード会社から漏れたことはただの一度もない)。本当ですよ。

「自分のお金を使いたいように使って何が悪い!」はい。その通りです。でも、生活保護は「自分のお金」じゃないですよね?税金ですよね?県議会議員ですら、税金を適当に使っていたらマスコミにたたきまくられる時代です。生活保護費はあなたの稼いだお金じゃないのです。税金なのです。労働の対価ではないのです。恵まれたお金なのです。

そこのところに大きな勘違いがあります。

プライバシー権とは別に「知る権利」というのがあります。難しい言葉で言うとアカウンタビリティ(説明責任)というのがあるのです。生活保護費は税金です。だから、その使い道は税金の負担者に対して説明する義務があるのですよ。これは、別に生活保護受給者に対してだけではないです。県議会議員の政務調査費についても、同じことを求めます。「城崎に年間360回行きました」。それで納税者が納得したでしょうか?

なにも、100%つまびらかにしろなどと言ってはおりません。単に、「食費に○○%、家賃に○○%、被服費に○○%・・・」くらいがわかればいいわけです。税金を使うわけですから、その使途くらいは明確にしなければなりません。このアカウンタビリティを「プライバシーの侵害だ」で拒絶できるくらいなら、あの県議は号泣していないでしょう。

「過度な飲酒やギャンブルに対して、管理は火に油」を斬る

私の父もアルコール依存症で、私は家族会や断酒会にも何度も参加した事があります。その時思ったのが、ケースワーカーは無力である、ということです。

依存症というのは、病気です。病気なのですから、資格を持った医師に見てもらう必要があります。しかし、日本では精神科医というのは小児科の次くらいになり手の少ない分野で、常に不足している現状があります。

依存症は、その他の精神障害と同様それぞれ背景が異なり、医師に要求される力量はハンパなものではありません。私のかかったスーパー精神科医は、3時間程度のカウンセリングの上、私が小学校時代のときの話まで聞いてくれました。しかし、私のようなスーパー精神科医に出会える確率は、今の日本ではきわめて低いといえるでしょう。

それを補うためのケースワーカーなのでしょうが、所詮は一般人で依存症の知識も生半可です(この記事を書いた人のように)。自分の経験ありきで語る人が多く、ユニバーサルに深掘したカウンセリングができません。悪いのにあたると、それが原因で自殺する患者も少なくありません。

で、中途半端なケースワーカーを量産するよりも精神科医をもっと増やすべきだと思うのですよね。でも、それでも数は全く足りないわけです。で、次にやるべきなのが「トリアージ」です。「手遅れの患者」は、金をかけても仕方ないので見捨てます。「助かる見込みのある患者」に力を注ぎ、助ける。そのためには終始の傾向からギャンブル依存やアルコール依存の傾向を事前に察知する「トリアージ」が必要になってまいります。

そういう意味でも、今回社会実験しようとしているシステムはたいへん興味深いと思っています。むろん、私が期待したとおりの成果を上げない可能性もあるわけですが、現時点で「意味がないと分かりきっている」などと斬って捨てている人は、おそらく「貧困脳」で何も考えていない、ということだけは断言できます。

 「現金化ビジネスが流行る!」を斬る

ほんとにもう、頭弱いのも大概にせいよと思うのがこれです。30年前のマチ金レベルの知識です。こんなので儲かったら誰も苦労しまへんよ。

5~10年ほど前、カードのポイント制度を逆手にとって、カードのポイントで設けてやろうという連中が大量に湧いて出た時代があります。そして「金権を購入して売る」というメソッドで現金化し、ポイントだけをゲット!とか言っている人が大量にいたのです。

そして、カードには利用枠とは別に、金権類については購入額を別に制約する事ができる機能がついています。おそらく、今回のカードでは金権類は原則として購入できない仕様となっているでしょう。今回、付与されるのはおそらくIDのついたクレジットカードのようなものです。認証にはパスコードかサインが必要でしょう。これは、紛失すれば当然使えなくできます。

また、悪質な組織に転売してもカードから「足がつく」ので、あまりいい値では売れないでしょうし、一度売ってしまうと再発行しない限り自分は使えないわけですから、再発行してもらわないといけないわけですが、その時に旧カードは使用不可能になります(使おうとしたら警察に捕まるでしょう。だから悪い組織はあまり欲しがらないでしょう)。クレジットカードが売れるなら、カードなんて今でもただで入手できるのですから作りまくって売りまくって儲けている人がいてもおかしくなく、それが現状少なくとも大々的にはできていないのですから、そんなスキームはほぼ存在しないわけです。

それが既存のクレジットカード会社に委託する意味とも言えるわけですが、貧困脳には少し難しかったのでしょうね。