隠すほどの爪なら無い

自分自身の、この自我というものが消滅することへの覚悟はできた。苦しみからの開放・・・。だけど、だけどあと少しだけ、続きが見たい…!

もういい加減イヤになってきた

この1年半、彼女を探して三千里とばかりにがんばってきたわけですが、いい加減疲れました。