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隠すほどの爪なら無い

自分自身の、この自我というものが消滅することへの覚悟はできた。苦しみからの開放・・・。だけど、だけどあと少しだけ、続きが見たい…!

山本翁の嫌がらせメール2

あじあ姓名うらないに問い合わせがありました。

IPアドレス: 49.96.8.227
サーバー時刻: 2014-12-05T07:31:57+09:00

メールアドレス: m1271292628@hiru-dea.com
サブジェクト: ご意見

問い合わせ内容:
精神科医の仲と申します。何の事はない山本式のパクリですか。人の批判や会社の愚痴など、自分の憂さ晴らしですね。醜いですね。もっと違った生き方もあると思うけどね。インターネットでみんなに公表するなら、自分のオリジナルでやらないと。ご自身のコンテンツが無いなら、いっそうの事、何もしないほうが美しいですよ。悲しくないですか? ひょっとしたら、鬱病じゃないですか、あの薬は脳みその細胞破壊するそうですから、自分の異常も気づかないそうです。

うつ病は優しい人間がなる病気です。(ちなみに、私はうつ病ではなく2型双極性障害です)。

そして、山本翁は、おそらく境界性人格障害と思われます。

この病気は、顕在化しにくく病院に通っている人が少ないのが特徴です。

周りの人に知らず知らずにいやな思いをさせています。

人の批判をブログで堂々とすることの何が醜いのでしょうか?
その意見に対し、批判を受けることに対する覚悟はできています。

捨てアドで人の悪口を送ることのほうがよほど醜いのではないでしょうか。
こういうのを、ネット界隈では「粘着」といいます。

相手にする価値もないほど醜いものなら、見なければいい。

誰も見てくれと頼んではいません。

あなたはごみ置き場にごみを見に行くのですか?

風光明媚な観光地に美しいものを見に行くでしょう。

あなたがここにきてブログを読んでいるのは、知らず知らずそのコンテンツに価値を認めているからです。

そして、このブログはコメントもはてブも自由です。
Twitterでツイートしてくれてもいいです。

15分で消える捨てアカで非難のメールを送って、何がしたいのか?

あなたがやっていることは小学生の「ピンポンダッシュ」と同レベルですよ。

山本一詞 - Wikipedia