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隠すほどの爪なら無い

自分自身の、この自我というものが消滅することへの覚悟はできた。苦しみからの開放・・・。だけど、だけどあと少しだけ、続きが見たい…!

山本翁の「お前のものは俺のもの」

山本翁のサブアカウントからのメールです。

だいぶつの開発したソフトウェアは、自分が無償で譲渡されたと主張しています。頭沸いているんでしょうか?本人が違うと言っているのに?

ダラダラと書いていますが、端的にまとめると「以前タダでやってくれたのだから、ずっとタダで使えて当然」ということを言っているようですね。

ソフトの不正利用が最近騒がれていますが、こういう人が平気でソフトを不正利用して「タダで使えるものになぜ金を払わないといけないのや!」とか言い出すのでしょう。文化が違うとしか言いようがありませんね。理解に苦しみます。

このブログを読んでいる方で、山本翁が誰かということを知っている人も少なくないと思いますが、くれぐれも注意します。この人からは距離をとってください。奪われる事があっても、得るものはありません。

facebookなどではすでにそうされている方もいるようですね。賢明です。

このブログを読んで、山本翁のやり方が非道だと言う考えに同感していただける方は、ぜひ「暮らしの姓名判断」をシェアしてください。知人にこういうサイトがあるよと知らせていただくだけでもかまいません。よろしくお願いします。

貴様の悪い癖、話のすり替えを始めているように思える。
俺様は、貴様からソフトウェアの「譲渡」を受けたのであって、使用許諾を貰ったのではない。契約書は無いが、15年前のメールのやりとりから「譲渡」であることは明らかだ。15年前、俺様から仕様書と漢字データーベース、鑑定文データーベース等、必要なデーター一式を貴様に渡して、ソフトウェアの製作依頼をして、貴様が受託開発を引き受けたものだ。
 ソフトウェアが完成し、貴様からソースコードの引き渡しを受けて、対価として開発費を支払うと俺様が申し出たが、貴様は、対価は要らないと書いた。それどころか、改変は俺様で自由にやってくれと書かれている。これは、「譲渡」以外に他ならない。
貴様が使用料も不要と書いていることから、使用許諾=ライセンス契約でないことも明らかである。
 ソフトウェアが俺様に「譲渡」されたものである限り、使用期限や使用制限などある筈もない。最初から、貴様が俺様に、使用目的を限定する主旨も聞いていない。全ては、今になって貴様が付け足ししているものだ。
 貴様は使用許諾契約にして、使用料の徴収や使用制限、期限更改に持ち込もうとしているようだが、「譲渡」されたものなので変更することはできない。
 一般的に、原著作権は貴様にあるだろう。従って、幾ら譲渡だからと言って、俺様が他人に使用許諾や譲渡することは、認められないだろう。だが、俺様が使用する限り、もはや貴様に制約される謂れはない。
 貴様も社会人として、業者とソフトウェア受託開発契約を結んで、ソフトウェアを開発させたことはあるだろう。その契約書に、使用期限とか使用目的の記載はない筈だ。それは、対価を払ってソフトウェアの「譲渡」を受ける契約であるからである。
これは貴様には釈迦に説法だろう。
 しかし、普通は著作権までは譲渡されない。だから、貴様は他社から、同等の開発を引き受けることは可能だ。ただし、俺様から渡したソフトウェアを作成するに必要なコンテンツ等の情報を、貴様は利用できない。あくまで貴様のソフトウェア本体のみである。
 いろいろ主張しているが、15年も経過してから、あの時の解釈はこうだったと主張するのも、如何なるものかと思う。貴様のやり方は、韓国人や中国人とそっくりだ。
勝手な解釈もイスラム国そっくり。でも日本では、そんな都合の良い話のすり替えはできない。
以上