隠すほどの爪なら無い

自分自身の、この自我というものが消滅することへの覚悟はできた。苦しみからの開放・・・。だけど、だけどあと少しだけ、続きが見たい…!

山本一詞被害者の会

このサイトで再々取り上げてまいりました山本翁について、情報提供者から提供いただきましたサイトのURLを紹介いたします。

https://www.facebook.com/AlanTuring20161130/

精々ご利用ください。

希少種「時刻表鉄」

hatenanews.com

鉄道マニアのことを「鉄」(てつ)と言いますが、鉄には何種類かあるとされています。

撮り鉄(鉄道写真を撮る鉄)、乗り鉄(鉄道の旅を主眼とする鉄)などが代表的です。

私も鉄なのですが、撮り鉄でも乗り鉄でもありません(まあ、人並みよりは乗ってますが)。私は、自分では「時刻表鉄」と言っています。

これは希少種のようで、あまり見かけませんし、ネットを見ても分類になかったりします。

小学校のころ鉄道本を見て鉄道にハマり、旅行に出る金などないので時刻表を親に泣きついて買ってもらいました。その時刻表で「行かない旅行の計画」を山ほど立て、悦に入っていたのです。

もちろん鉄道に乗るのも好きですが、時刻表を見ながらパズルのような旅行を組み立てる事が大好きでした。

また、時刻表鉄ならではのメリットもあります。撮り鉄・乗り鉄はその対象とする列車が存在しない限り実行が出来ません。しかし時刻表鉄は違います。過去の時刻表を入手すれば、過去の鉄道旅行も出来てしまうのです!

乗り換え案内アプリが一般化し、時刻表そのものの存続が危ぶまれている昨今、このようなアプリが誕生することはとても喜ばしいことだと思います。

バックナンバーもみれるようになるといいですね。新幹線がない時代の時刻表とか、考えるだけでもワクワクしませんか?

祝!「あじあ姓名うらない」Google検索インデックス復帰

ということで、山本翁の虚偽の申告によりGoogleインデックスから削除されておりました

www.seimei.asia

ですが、山本翁の虚偽申告をGoogleが認め、晴れて復帰となりました。

https://www.google.co.jp/webhp?sourceid=chrome-instant&ion=1&espv=2&es_th=1&ie=UTF-8#q=%E3%81%82%E3%81%98%E3%81%82%E5%A7%93%E5%90%8D%E3%81%86%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84&es_th=1

皆様せいぜいご活用ください。

「暮らしの姓名判断」はそのうち「あじあ姓名うらない」に吸収合併する予定です。

SLAP訴訟の期限まであと1週間です

Googleから連絡があり、あじあ姓名うらないの検索インデックスからの削除措置が、あと1週間で解除になります。

合衆国法典第 17 編第 512 条(g)項に定めるとおり、お送りいただいた異議申し立て通知を元の申立人に転送いたします。元の申立人が裁判所への申し立てを行ったという通知が 14 日以内に Google に届かなかった場合、Google で対象のコンテンツを復帰させます。

上記14日以内の期限が、来週になります。

そもそも、昨年山本翁はGoogleにあじあ姓名うらないを検索インデックスから削除させるための申し立てで、このように述べています。

貴社に広告出稿している恵心社の山本です。当社発行の著書を無断しようしている姓名判断のサイトを見つけ、先日削除をお願いしました。今回、同様のサイトが別のドメイン名で運用されているのを、発見しました。直ちに検索結果から削除をお願いします。 下記の当社刊行の著書のパスワードは、19580723です。指摘サイトで「山本 一詞」を入力し、鑑定文をご覧下さい。著書からの抜き書きです。お問い合わせをしましたが、全く返事がありません。 また、当社は弁護士を通じ、このサイトに関係しているものと思われる人物に、警告を予定しており、最悪、告訴する予定です。

これは去年の10月14日のことです。さて、それから半年もたちますが、皆様もご存知の通り、匿名のメールでネチネチとスパムが送られては来ましたが、弁護士からの警告も、告訴も、全くもってされておりません。

上記申告は「合衆国法の定める偽証罪に当たらない」ということを宣誓した上でないとできない仕様になっていますが、堂々と嘘っぱちを書いています。

「弁護士を通じ警告」とあるのに、匿名メールから嫌がらせのようにクレームしかしていません。また、会社組織に当たらない「恵心社」を「当社」と表現しているのも、細かく言えば偽証です。

Google先生は馬鹿ではありません。ネット越しなのでリアリティを感じずに適当なことをしているのでしょうが、全て見透かされているのです。

まあ、とうぜん告訴などしないというか出来ないとわかっているわけですが、この裁判はやるとしても経済採算性が全く合わないのです。なので、銭金勘定に長けている山本翁がやるわけありません。損得で言うなら、私に100万でも渡して許しを請ったほうが、ずっと確実で簡単です。

しかし、この人はケチな上に変にプライドが高いので、謝るのも潔しとはしないでしょう。なので、やるとしたら個人訴訟しかありませんが、法律に疎いこの人にはおそらくこのハードルは越えられないでしょう(昔、特許を出すのに弁理士代がもったいないからと言って、弁理士事務所でただでノウハウを習って出願したと自慢していた事があります)。

「顧問弁護士」だの「弁護団」だの、ハッタリもたいがいにせいやという感じですね。後1週間で、このチキン野郎の化けの皮がはがれることになります。

楽しみですね。

嘘つき山本翁

山本翁は、嫌がらせで以下のようなサイトを作っていました(ページランクを上げないため、ウェブ魚拓にしています)

megalodon.jp

上記ウェブ魚拓は、少なくとも3月28日まで上記サイトが開いていた証拠です。

私は、今年2月に「あじあ姓名うらない」サイトを、彼の要望に従い、閉じてあげました。彼は、問い合わせメールの中で「あじあ姓名うらないを閉じれば、これまでの一切を水に流す」と約束していました。

果たして、その後1ヶ月をたっても、上記の通り嫌がらせサイトは開かれたままです。

したがって、私も山本翁の要望など聞く必要がないということになりますので、あじあ姓名うらないは元にもとしました。

引用明示を追加したバージョンについて、現在Googleに著作権法に抵触しないかを審議してもらっていますが、おそらく時間はかかると思いますがインデックスからの削除措置は解除されると思います。山本翁の論拠は「Googleに削除された」ということだけでしたから、解除されれば山本翁の論拠は消え去り、私は堂々とこのサイトを運営しても良いということになります。

悪は栄えないということですね。

山本翁の「お前のものは俺のもの」

山本翁のサブアカウントからのメールです。

だいぶつの開発したソフトウェアは、自分が無償で譲渡されたと主張しています。頭沸いているんでしょうか?本人が違うと言っているのに?

ダラダラと書いていますが、端的にまとめると「以前タダでやってくれたのだから、ずっとタダで使えて当然」ということを言っているようですね。

ソフトの不正利用が最近騒がれていますが、こういう人が平気でソフトを不正利用して「タダで使えるものになぜ金を払わないといけないのや!」とか言い出すのでしょう。文化が違うとしか言いようがありませんね。理解に苦しみます。

このブログを読んでいる方で、山本翁が誰かということを知っている人も少なくないと思いますが、くれぐれも注意します。この人からは距離をとってください。奪われる事があっても、得るものはありません。

facebookなどではすでにそうされている方もいるようですね。賢明です。

このブログを読んで、山本翁のやり方が非道だと言う考えに同感していただける方は、ぜひ「暮らしの姓名判断」をシェアしてください。知人にこういうサイトがあるよと知らせていただくだけでもかまいません。よろしくお願いします。

貴様の悪い癖、話のすり替えを始めているように思える。
俺様は、貴様からソフトウェアの「譲渡」を受けたのであって、使用許諾を貰ったのではない。契約書は無いが、15年前のメールのやりとりから「譲渡」であることは明らかだ。15年前、俺様から仕様書と漢字データーベース、鑑定文データーベース等、必要なデーター一式を貴様に渡して、ソフトウェアの製作依頼をして、貴様が受託開発を引き受けたものだ。
 ソフトウェアが完成し、貴様からソースコードの引き渡しを受けて、対価として開発費を支払うと俺様が申し出たが、貴様は、対価は要らないと書いた。それどころか、改変は俺様で自由にやってくれと書かれている。これは、「譲渡」以外に他ならない。
貴様が使用料も不要と書いていることから、使用許諾=ライセンス契約でないことも明らかである。
 ソフトウェアが俺様に「譲渡」されたものである限り、使用期限や使用制限などある筈もない。最初から、貴様が俺様に、使用目的を限定する主旨も聞いていない。全ては、今になって貴様が付け足ししているものだ。
 貴様は使用許諾契約にして、使用料の徴収や使用制限、期限更改に持ち込もうとしているようだが、「譲渡」されたものなので変更することはできない。
 一般的に、原著作権は貴様にあるだろう。従って、幾ら譲渡だからと言って、俺様が他人に使用許諾や譲渡することは、認められないだろう。だが、俺様が使用する限り、もはや貴様に制約される謂れはない。
 貴様も社会人として、業者とソフトウェア受託開発契約を結んで、ソフトウェアを開発させたことはあるだろう。その契約書に、使用期限とか使用目的の記載はない筈だ。それは、対価を払ってソフトウェアの「譲渡」を受ける契約であるからである。
これは貴様には釈迦に説法だろう。
 しかし、普通は著作権までは譲渡されない。だから、貴様は他社から、同等の開発を引き受けることは可能だ。ただし、俺様から渡したソフトウェアを作成するに必要なコンテンツ等の情報を、貴様は利用できない。あくまで貴様のソフトウェア本体のみである。
 いろいろ主張しているが、15年も経過してから、あの時の解釈はこうだったと主張するのも、如何なるものかと思う。貴様のやり方は、韓国人や中国人とそっくりだ。
勝手な解釈もイスラム国そっくり。でも日本では、そんな都合の良い話のすり替えはできない。
以上

 

山本翁の誇大妄想狂

世の中には、誇大妄想狂といわれる人たちがいます。

山本翁は、その極めつけと言えます。かつてWikipediaに自作自演記事を書き、「君もWikipediaに書かれるくらい有名になりたまえ」とか言っていたことがあります。心底、「アタマおかしいんとちゃう?」と思ったものです。

そんな山本翁のサブアカウントからのメールです。

先週土曜日、大阪のソフトハウスと要件定義をしてきた。
本日、見積書が届き、諸経費込みで1人月の費用で開発可能との返事。
もちろん、著作権は譲渡して貰う。
プログラムの作成は1週間ほど、あとはテスト。
上手く行けば、4月には、当方オリジナルのソフトウェアに切替する。
長い間、世話になった。

貴君は、唯一のソフトウェア採用実績を失い、
ホームページで自慢することも、宣伝することもできなくなる。
自業自得だ。

パクリを続けるのは貴君の勝手だが、そのうち、えらい目に遭わしたる。
覚悟しとけ。

>貴君は、唯一のソフトウェア採用実績を失い、ホームページで自慢することも、宣伝することもできなくなる。

自慢してるつもりないんですけどね・・・。

まあ、汚らわしい「山本式姓名判断」のサイトから、私のコードがなくなるならそれは喜ばしいけど、事実は限りなく疑わしいですね。

唯一とか書いてるけど、私の他のソフトウェア採用事例をすべて知ってるんだろうか?本当に、舐めきられています。

私は、頭の悪い人は嫌いじゃありませんが、人を舐めてかかる人間は大嫌いです。

(頭の悪い人には人をなめる傾向が高いことも事実だけど、そうじゃない例も多し)

別に宣伝する気はないけど、プログラム入れ替えても、過去の採用実績に変わりはないですし。ホームページで自慢や宣伝ができなくなると言うのは、どういうロジックなのか全く理解に苦しみますね(この理屈で言えば、履歴書に卒業大学も書けなくなるわけですが)。

自分で、シ○ープのソーラーWEBモニタリングシステムは「代表作だ」とかWikipediaに書いていたくせに。コードの一行も書いてないくせに。

品性もともかく、ロジカルシンキングが全くできていません。

面白い人ですね。本当に「自分がすごい」と勘違いしていなければ、なかなかできない発言ではないでしょうか?