隠すほどの爪なら無い

自分自身の、この自我というものが消滅することへの覚悟はできた。苦しみからの開放・・・。だけど、だけどあと少しだけ、続きが見たい…!

私の病歴

「脳不満足」を読んだ方はご存知かと思いますが、私は7年4ヶ月前の2000年12月に生まれて初めてパニック発作を起こし、以後しばらく心療内科のお世話になっていました。