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隠すほどの爪なら無い

自分自身の、この自我というものが消滅することへの覚悟はできた。苦しみからの開放・・・。だけど、だけどあと少しだけ、続きが見たい…!

山本翁のサブアカウントからのメール2

時間軸的には前のものより古いのですが、晒します。

山本翁のサブアカウント「だいぶつの後見人」を名乗っている人からのメール

お前は、過去をいつまでも引きずって活きているのだね。
15年ぶりに会って驚いたよ。何も進化していない。
自分の考え(殻)に籠っているんやな。

俺は、昔とは違う。
ある時、気づいたんだよね。
人生どうやたっら開けてくるのかと。

そしたら、長期戦略がいろいろ見えてきたんだよ。
苦節、十数年、漸く、作戦の効果がでてきた。
内向きではなく、外向きに努力してきた。
結果は、ちゃんと出せた。
理解してくれる人は、世の中に居るんだよ。

お前は、いつまでも昔の俺をイメージしているから、
やっかみに思うこともあるのさ。
お前と一緒に仕事をした頃の俺ではないのだ。

まあ、いろいろな事、主張しているが、
それは、お前の側から見た、意見に過ぎない。
自分勝手な、意見でしかないよ。

意見が合わない事は、あるんや。
でも、それを割り切れるかどうかや。
割り切らんと、いつまでも主張し続けたら、負けや。
お前は、負けとは思わず、「勝った」「言い負かしてやった」と思っているやろ。
そこが、大きな落とし穴や。

長いものには撒かれろ。とか逃げるが勝ちという言葉があるやろ。
あれは、悪いように捉えたらいけない。善意に解釈できるようにならないと。

今の職場でも同じ、もはやお前を支持する者はいないやろ。
みんなお前を嫌がっている。
自分の意見を通して、言う事聞かせるのがリーダーではない。

組織が崩壊するまえに、手は打つけど。

生き方変えないと、会社でも、私生活でも、大きな損をすると思うよ。

またもや、会社での立場を利用した脅しです。この人は、いつもハッタリ→甘いエサをちらつかせて懐柔→懐柔がうまく行かなければ脅し このワンパターンです。

自分の我が通らなければ、会社で立場を使ってお前に不利な扱いをするぞ!私生活でも、家に火をつけたりするぞ!という脅しですよね、これ。

逃げるが勝ち

ならなぜお前が逃げない(笑)。執拗に、サイトまで作って粘着しているくせに。なにが「だいぶつの後見人」だ、バカが。

何ヶ月も前に「クビだ!」と言っていまだに実行できていないのに、まだ自分の実力のなさがバレていないと思っているおめでたさ。

いやはや、この根性、死ぬまで直らないでしょうね。
そして、一番引っかかるのが、ここ。

お前は、過去をいつまでも引きずって活きているのだね。

山本翁のホームページをご覧ください。

山本式姓名判断 創始者プロフィール

大正15年、奈良県吉野郡に生まれる。16歳で祖父から受け継いだ熊崎翁の著書を元に独習し、洋服屋家業(関西電力指定業者)の傍ら数多くの人と接し姓名学の実体験を通じて、独自の鑑定体系である「山本式姓名判断」を築く。その後、印鑑販売業者と一緒にニチイ(現マイカル)の各店舗を全国行脚し研鑽に努めた。その実力が評判を呼び「神戸占いの町」に招かれ常設店を開いたこともある。

過去のことを引きずるなと言いながら、大正15年(1926年、約90年前)に生まれた父のことをいまだにホームページに自慢げに晒しています。

15年ぶりに会って驚いたよ。何も進化していない。

20年以上進化していないホームページの管理人に言われても説得力がありませんよね。生まれてからもう60年弱、そろそろ自分のコンテンツがあってもよさそうなものですが、何もない。エエ歳こいて、いまだに「親父の著作物が~」「お袋が怒ってるぞ~」もう笑わせるのもいい加減にしてくれ。
やっかんでるのは自分自身ですよね。「だいぶつのブログ」「隠すほどの爪なら無い」まあ、そんな超人気という訳ではないけどそこそこ読んでくれている人がいます。だいぶつは、自分自身のコンテンツを持っています。だけど、山本翁には自分自身のコンテンツがないんですよね。やっかんでるのは彼のほうでしょう。
自分の矜持を人に押し付ける人はよくいますが、自分が全く守れていないことを人に守らせようとする。まさに、真性のジャイアニズムですね。

いやはや、ここまで来るとすがすがしいまでのダブルスタンダードです。